初年度掲載2025
FARMLAND CONSULTATION
札幌の農地・転用は
まずご相談ください
使わなくなった農地・原野・雑種地の扱いに、頭を悩ませていませんか。
農地は農地法や転用許可が絡む特殊な分野です。札幌の不動産買取専門・札翔住販が相談窓口として、買取や事業用地への活用の可能性を、提携先と連携しながら一緒に整理してまいります。
農地・転用・活用のこと、まずはお気軽にお電話でご相談ください
査定・ご相談はすべて無料。秘密厳守でお取引いたしますので、まずはお気軽にどうぞ。
こんなお悩みありませんか?
- 相続した農地を、自分では耕作する予定がなく持て余している
- 農地法や転用の仕組みが分からず、何から動けばよいか迷う
- 売りたくても買い手や借り手がなかなか見つからない
- 使っていない農地の管理や固定資産税の負担が続いている
- 太陽光発電など、農地を活用できる可能性があるのか知りたい
- そもそも農地のことを、どこに相談すればよいのか分からない
札翔住販が選ばれる理由
農地の悩みを、まず相談窓口として受け止める
農地は売買や活用に独特のルールがあり、一人で抱え込むと進めにくいものです。当社はまずご相談の窓口として状況をうかがい、いま分かっていること・整理すべきことを一緒に書き出すところから始めます。
農地法・転用は提携先と連携して検討
農地法や転用許可が絡む案件は、専門的な確認が欠かせません。当社は提携先と連携しながら、転用や活用の可能性、買取の可否を検討し、できること・難しいことを正直にお伝えします。
事業用地・活用の方向性も一緒に探る
農地は、状況によっては事業用地や別の用途への活用が検討できる場合もあります。太陽光発電をはじめ、どんな選択肢があり得るのか、現実味のあるところを提携先とともに一緒に探ります。
平成19年創業、誇張しない誠実な姿勢
当社は札幌で平成19年に創業した買取専門会社です。農地は私どもの専門外の領域も含みますが、だからこそ「できます」と安請け合いせず、現実的に何ができるかを誠実にお話しすることを心がけています。
代表ごあいさつ
ページをご覧いただき、ありがとうございます。代表の長崎太樹です。当社は平成19年の創業以来、札幌で不動産買取を専門にしてまいりました。近年は、相続などで農地を引き継いだものの扱いに困っているというご相談を頂戴する機会が増えています。
農地は農地法や転用許可が関わる特殊な分野で、私どもだけで完結できないこともあります。だからこそ提携先と連携し、買取・転用・活用の可能性を一緒に整理する相談窓口でありたいと考えています。結論を急がず、まずはお気持ちをお聞かせください。
農地を放置する不安
耕作しない農地でも、雑草の繁茂や荒廃で周囲に影響が及ばないよう、所有者として一定の管理が求められます。放置するほど手間と負担が増していきます。
農地は農地法により売買や用途変更に許可が必要で、思うように手放したり活用したりできないことがあります。早めに可否を確認しておくことが大切です。
使わず売れずの状態が続くと、農地は動かせない資産として塩漬けになりがちです。固定資産税だけがかかり続け、活かしきれないまま時間が過ぎます。
扱いを決めかねたまま放置すると、次の相続が重なって関係者が増え、合意形成が難しくなります。元気なうちに方向性を整理しておくと安心です。
知っておきたい「登記の義務化」
相続した農地や雑種地などの土地にも、近年の法改正で登記の義務が定められています。期限を過ぎると過料の対象になります。農地・転用のご相談とあわせて、登記まわりのご不安もまずはお声がけください。
相続登記の義務化
- 相続の開始があったこと及び所有権を取得したことを知った日から3年以内に登記申請が必要です。
- すでに所有している不動産にもさかのぼって適用されます。
- 期限までに手続きを行わない場合、最高で10万円の過料に処せられます。
住所等変更登記の義務化
- 住所や氏名・名称の変更の日から2年以内に登記申請することが義務付けられます。
- 義務化前(令和8年4月1日より前)の変更も対象となります。
- 正当な理由なく変更登記を行わない場合、5万円以下の過料が科される可能性があります。
農地の相談でできること
まずは農地の所在や種別、相続の状況をうかがい、転用や売買の見込みがあるかを一緒に整理します。何が分かっていて何を確認すべきかを明らかにします。
農地法や転用許可など専門的な確認が必要な部分は、提携先と連携して検討します。当社だけで判断せず、適した相手とつなぎながら現実的な道を探ります。
整理した内容をもとに、事業用地への活用や売却・買取の可能性を検討します。難しい場合も、その理由と次の手立てを正直にお伝えし、押し付けることはありません。
まずは相談窓口として
対応エリア・対応物件
対応エリア
- 札幌市(本拠地・手稲区前田)全区
- 札幌圏:石狩・小樽・江別・岩見沢・恵庭・千歳・苫小牧 周辺
- 上記近隣もまずはお気軽にご相談ください
対応物件
- 農地・耕作放棄地
- 原野・雑種地
- 相続した土地
- ※農地法・転用は提携先と連携して対応します
よくあるご質問
はい、まずはご相談の窓口としてお話をうかがいます。農地は農地法や転用が絡む特殊な分野ですので、当社だけで判断できない場合は提携先と連携し、進め方を一緒に整理してまいります。
転用や事業用地への活用、太陽光発電などの可能性についても、まずはお聞かせください。専門的な確認が必要な部分は提携先と連携しながら、実現の見込みを一緒に検討してまいります。
農地は立地や許可の状況によって買取が難しいこともございます。その場合は可否を正直にお伝えしたうえで、適した提携先のご紹介や別の手立てを一緒に考えます。無理に話を進めることはありません。
まずはお気軽にお電話ください
農地・原野・雑種地のことなら、札幌の不動産買取専門・札翔住販がまず相談窓口として承ります。農地法・転用が絡む案件も、買取や事業用地への活用の可能性を提携先とも連携しながら一緒に整理します。
会社詳細
| エリア | 北海道 |
|---|---|
| 業種 | 不動産取引会社 |
| 主な業務 | 不動産買取 上記に付随する一切の業務 |
| 郵便番号 | 〒006-0815 |
| 住所 | 北海道札幌市手稲区前田5条7丁目3-1 |
| 電話 | 011-676-3727 |
| FAX | 011-676-3728 |
| 会社名 | 札翔住販株式会社 |
| 代表者 | 長崎太樹 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| その他 | 北海道知事免許 石狩(4)第7433号 (公社)全日本不動産協会会員 (一社)北海道不動産公正取引協議会加盟 (公社)不動産保証協会 |
| リンク | ホームページ |
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| アクセス | 前田6条6丁目(JR北海道バス)より徒歩3分 |
- 住所:北海道札幌市手稲区前田5条7丁目3-1
- 電話:011-676-3727
- アクセス:前田6条6丁目(JR北海道バス)より徒歩3分































